2006年03月10日

子宮ガン(1)子宮ガンとは

子宮のがんのうち、7割ほどが子宮頸部に発生する子宮頸がんです。

後発年齢は40〜60代で、50代がもっとも多いといわれます。

子宮頸がんの発症には「ヒトパピローマウイルス」というウイルスが
関与しており、性病としても扱われます。

はっきりした原因は不明ですが、処女喪失の早かった人、複数のパー
トナーがいる人、パートナーが包茎である人などで発生頻度が高い
という傾向があります。

初期には自覚症状がないので早期発見が難しいため、定期的な検査が
必要になります。

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